Archive for the ‘スタッフのつぶやき’ Category

神戸・明石の「七夕」イベント情報2018

2018年05月19日

須磨補聴器センターの「七夕まつり」

 

みなさん、こんにちは。

神戸・明石の補聴器専門店須磨補聴器センター店長の「のごみん」です。

 

最近、夏のような暑い日が続いていますが、皆さん体調は大丈夫ですか。「春バテ」が流行しておりますので、お気をつけください。

 

今回は、一足早く神戸・明石の「七夕」イベント情報をお届けします。

 


 

神戸・明石の「七夕」イベント情報2018

 


 

毎年恒例のイベントとして『半夏生七夕夜市』が、明石市本町の魚の棚商店街などで開催されています。

(昨年は7月1日(土)、一昨年は7月2日(土)、今年は、まだ未定)

 

七夕飾りで賑やかな魚の棚商店街を中心に、綿菓子・くじ引き・金魚すくい・ゲームなどのバラエティ豊かな夜店が数多く立ち並ぶ家族で楽しめるイベントです。

 

 

 

智慧の道(須磨寺前商店街)では、例年7月7日頃に七夕まつりが開催されています。

 

 

 

毎年7月上旬に、名谷あじさい公園でふれまち協主催の”七夕まつり”が開催されています。

 

まだ情報が少ないですが、新しい情報が入りしだい追加していきますね。

 

 

 

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神戸・須磨海岸の「潮干狩り」は明日から!!

2018年04月28日

みなさん、こんにちは。

神戸・明石の補聴器専門店須磨補聴器センター店長の「のごみん」です。

 

今日からゴールデンウィークが始まりました。最初の3連休は暖かくなりそうですね。

 

ところで、前回お伝えしました神戸・須磨海岸での「潮干狩り」が、明日から始まります。本日、須磨海岸を見に行くと、すでに準備万端となっておりましたので写真を撮ってきました。

 

 

明日から、沢山の家族連れが来られて「潮干狩り」を楽しまれるんでしょうね。次回は、「潮干狩り」を楽しんでらっしゃる写真が撮れたらご紹介したいと思います。

 

 

 

 

 

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神戸・須磨海岸で「潮干狩り」始まる!!

2018年04月17日

みなさん、こんにちは。

神戸・明石の補聴器専門店須磨補聴器センター店長の「のごみん」です。

 

今日の須磨の天気は曇りのち雨、朝はまだまだヒヤッとしますね。

 

ところで、神戸・須磨海岸で今年から「潮干狩り」が始まるそうなので、その情報をお伝えします。

 


 

神戸・須磨海岸に「潮干狩りゾーン」

 


神戸・須磨海岸に今月28日、「潮干狩りゾーン」が登場します。遠浅化が完了した砂浜を生かし、海水浴客でにぎわう夏場以外も人を呼び込める海岸を目指すため、須磨沖でノリを養殖する「すまうら水産有限責任事業組合」が神戸市の協力を得て初めて企画したとのこと。

 

潮干狩りゾーンは、JR須磨駅の南側、防波堤で囲まれた東西約140メートルのエリア。アサリはかつて市内でも水揚げされたが、近年は環境の変化でほとんど取れなくなったため、他の地域から取り寄せてまくようです。

 

利用料金は大人(中学生以上)1,600円、子ども(3歳から小学生)800円で、持ち帰れるのは大人800グラム、子ども400グラムまで。現在、兵庫県内の瀬戸内海沿岸の二枚貝から貝毒が検出されているため、検査で国の規制値を下回るまで、採取した後に安全なアサリと交換してくれるそうです。これなら安心ですね。

 

今朝、JR須磨駅から海岸を見てみると、28日に向け「潮干狩りゾーン」の準備が着々とすすんでました。6月3日までの期間中は足洗い場も設置されるようです。たくさんの家族連れが来られるといいですね。

 

 

 

 

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『とうがらし』に実が!?

2018年04月14日

みなさん、こんにちは。

神戸・明石の補聴器専門店須磨補聴器センター店長の「のごみん」です。

 

最近は、暖かくなったり・寒くなったりとおかしな天気が多いですね。

今日は、昼間は天気が良いですが夕方からは少し荒れるみたいです。

 

以前、『とうがらし』にかわいい花が咲いたことをお伝えしました。

なんと、今回は念願の実がなったことをご報告します。

 

しかも、2つです。これから、段々と色が変わって来ると思うのですが、色が変わったらまたご報告しますね。

 

 

 

 

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「端午の節句/五月人形/兜・鎧・鯉のぼり」情報2018

2018年04月12日

須磨補聴器センター 端午の節句飾り2018

 

みなさん、こんにちは。

神戸・明石の補聴器専門店須磨補聴器センター店長の「のごみん」です。

 

今週は、暖かい日が続きお出掛けしやすい季節になってきましたね。

 

今日は、「端午の節句/五月人形/兜・鎧・鯉のぼり」情報2018をお届けします。

 


端午の節句の意味・由来!


「こどもの日」として祝われる5月5日は、もともと五節句の端午の節句にあたります。端午の端は「はじめ」という意味で、「端午(たんご)」は5月最初の午(うま)の日のことでした。それが、午(ご)という文字の音が五に通じることなどから、奈良時代以降、5月5日が端午の節句として定着したそうです。

 

江戸時代に入り、勢力の中心が貴族から武家に移るとともに、「菖蒲(しょうぶ)」の音が、武を重んじる「尚武(しょうぶ)」と同じであることから、「端午の節句」は、「尚武(しょうぶ)」の節句として、武家の間で盛んに祝われるようになり、家の後継ぎとして生れた男の子が、無事成長していくことを祈り、一族の繁栄を願う重要な行事となったそうです。

 

そして、鎧や兜は“身体を守る”ものという意味が重視され、交通事故や病気から大切な子どもを守ってくれるようにという願いも込めて飾ります。鯉のぼりは、鯉が急流をさかのぼり、竜門という滝を登ると竜になって天に登るという中国の伝説にちなみ(登竜門という言葉の由来)子どもがどんな環境にも耐え、立派な人になるようにとの立身出世を願い飾ります。

 

 

次回は、神戸・明石の「端午の節句イベント情報」をお伝えいたします。

 

 

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